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JAPAN 韓国政府が可哀相なくらい必死的に日本を歪曲する理由.-0-b   |  Hot! 討論
No.836853    投稿者: palystation    作成日: 2007-12-06 21:39:58 閲覧数:162    推薦ポイント:7 / 0
 
TOP

世界で最も 

日本国は世界で最も歴史の古い皇帝の血脈、【天皇】を国家元首として戴いてきた。

今上天皇は実に125代目にあたり、英国王室のエリザベス二世で38代目、
欧州最古といわれるデンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目である。

遥か神代から続くその万世一系の血筋は地球上に於いて比類なき重みと日本国の永劫の繁栄を象徴し、
自国の歴史に対する深い理解と気高い誇りを表している

 

 

世界で最初に
日本国は世界で最初に【隋】の冊封体制に反旗を翻した国である。
冊封体制とはいわゆる“中華思想”であり、世界の中心に中華ありという低俗で傲慢な思想である。

ちなみに朝鮮は現代に至っても冊封体制から抜け出せていない。         
    

  

   
   
最も古くから
日本国は最も古くから“大陸支那”に対してうさん臭さを感じ、
前述のように冊封体制からの離脱を謀る。1500年も昔に日本人が感じた危機感は、
現代に於いて現実の脅威となって我が国を脅かしている。


 

世界で最長
日本国は世界で最も長い間、国内平安を維持した国である。
これはもちろん徳川幕府による260年の太平の時代のことである。

実に260年もの長期にわたって平安を維持した国は例がない。           

 

世界で例なき
日本国は世界でも例のない、国家体制転換時の無血革命を成し遂げた国である。
徳川慶喜が大政奉還を行い朝廷が復権し、国が開かれた。

そして士農工商の階級制を廃したのは他でもない、最も上位にあった武士階級である。

武士、つまり侍が己の利益を度外視し、歴史的英断を可能にした背景には、
日本人の“滅私奉公”つまり公共心の完成度の高さを表しており、現代日本にも受け継がれている。        
  

     


 
世界最強
日本国は開国により西洋文化・技術の流入を受け入れた。
と同時に外国による外からの武力侵略と内からの思想侵略の危険に曝された。

そして林子平の“海国兵談”に基づき、勝海舟の手により日本海軍の基礎は誕生する。


その後西郷従道や山本権兵衛らの登場で日本はいよいよ官制としての“海軍”を保有するに至る。

その後の日本海軍はまさに怒濤の発展を遂げ、わずか20数年の後には“世界三大海軍国”にのし上がっていた。
数の上でこそ英米に劣ってはいたが、それを質で補うべく猛烈な訓練と突出した技術力が
軸となった我が海軍は事実上世界最強であったことに疑問の余地はない。

それは真摯な姿勢で西洋の技術力を学び、それを独自の発想で応用し、
次代への教育へと繋げる日本人の高い知性を表している。   

  

 

世界で最初に                              
日本国は世界で初めて白人に対して国家間戦争を挑んだ有色人種である。それはつまり“日露戦争”である。
明治の後半にあっても未だアジアは白人の植民地支配による搾取に苦しめられ、
不等な虐殺やあからさまな条約違反に泣かされていた。

北からの脅威であるロシアが挑発的な南進を行うに至って、日本国はこれに対し断固抵抗、
日露戦争が勃発する。大平洋を我が者顔で歩くウラジオ艦隊を撃滅後、
ついに無敵と詠われたバルチック艦隊をも再起不能に貶める。

   日本海海戦に臨む日本連合艦隊

この出来事はアジアの各地に大いなる感動と勇気を与える。
“有色人種でも白人に勝てる”それを行動で示したのは我が日本国である。

時のタイやインドの権力者は“日本絶賛”を高らかにうたった。
これは日本人の高い国防意識と、戦略・戦術両面の才能、また高度な民族独立精神を持っていたことの証しである。         

 

世界で最大                           
日本国は世界で最大規模の戦争を戦った国である。
昭和に入り英米蘭露による日本包囲網はいよいよ締め付けを強め、
昭和16年日本国はついに国家存亡を賭けて大戦へと踏み切る。

大東亜戦争は世界史上最も激しい戦闘が最も長期間続いた戦いであり、実に3年9ヶ月に及ぶ。
また、聯合艦隊最後の艦隊決戦となったレイテ沖海戦(含エンガノ沖)は、
人類がこれまでに経験した最大の海戦である。

資源を持たない我が国がほとんど援助も無しに連合国と五分以上に戦い抜いた背景には、
日本国民の物質要素を超えた精神力と忍耐力を表している。-

   

   

世界で一国                                  
日本国は世界でただ一国、植民地に対して国家予算を持ち出した国である。
白人の植民地支配は殺戮と搾取、不統一と無学化がその基本であった。

宗主国に対する敵愾心や反対行動を抑止するために、土着言語の禁止、教育の停止、集会や団体の禁止などを徹底し、その土地で得られた作物や工業・工芸品、鉱物などは統べて祖国へ送られ、
それをもとに奴隷を買うという悪魔のごとき蛮行であった。だが日本が進駐した台湾や朝鮮(現韓国)はどうか。

日本は台湾、満州、朝鮮に対して多額の予算を投入。

学校の建設、インフラの整備、農地の開墾、工業力の発展に尽力してきた。また土着言語を尊重し、
民族の誇りを教育してきた。現在朝鮮にハングル文字が定着しているのも、
台湾がアジア有数の工業国に発展したのも、韓国がオリンピックを開催できるほどになったのも、
遡れば日本がおこなった徹底した整備と教育に繋がるのである。

これは日本人が強く持っていた民族の誇りと自立を決して自国に対してのみ用いなかったことを意味し、
ひいては民族同士の調和を望んでいた現れでもある。    

      
 
世界を抜いて                            
日本国は大東亜戦争の敗戦により、国力の統べてを使い果たした。
資源の備蓄は底をつき、労働人口は激減し、国土はすべて焦土と化した。

 

ともすれば、日本国はそのまま“極東の貧しい農耕島国”となっても誰も不思議には思わなかったであろう。
事実GHQは日本の農業国家化を計画していた。

だが、30年を経ずして現れた日本国の新たな姿は“経済大国”。

しかも一気に世界を抜き去り、一人高みに昇ったのである。

そして現在は世界第一位の債権国である。
つまり“一番金を貸してる国”なのだ。この超短期間での国家の変貌は世界史上類を見ない。

そしてそれを可能にしたのは、日本人の持つ適応力、理性の高さ、決して諦めない鋼の誇りを物語っているのだ。          


 

ただひとつの                             
日本国は世界でたったひとつの被爆国である。日本人の感覚ではもう慣れてしまったこの響き。
しかしよく考えるとこれは何とも凄まじい言葉である。

日本は他国により核兵器を投下された世界で唯一の国なのである。この事実をどう受け止めるか。
これは日本が願わずも手に入れた、世界に対する発言力と優位性を秘めている。

核兵器に対する肯定も否定も日本国のみが説得力をもって主張できるのである。
“唯一の被爆国”この言葉を武器として国家繁栄につなげるか、負け犬のぼやきで終わらせるかは、
我々現代日本人にかかっている。     
  

原爆ドームは1996年12月にユネスコの世界遺産に登録

日本国は世界で唯一
白人による植民地支配を受けていない有色人種国家である。
欧州民族が西へ東へ次々と食指を伸ばし、植民地競争を繰り広げ、
ついに地球の裏側に達して“地球植民化”を達成せんとした矢先、最も東にあった最後の島国が
驚異的な力でそれに立ち向かってきた。

白人にしては予想外であった。だが我等が祖国は強靱に闘い抜き、ついにその主権と国土を守りとおしたのである。さらに日本国が孤独に闘い続けた3年9ヶ月が過ぎた後に訪れたのは、アジアの解放であった。

欧米は次々と植民地を手放し独立を認めた。日本は戦争に負けたが“大東亜共栄”という現実を勝ち取ったのである。インド、インドネシア、マレーシア、フィリピン等間接、直接に日本国の力のもとに独立を
勝ち取った国がほとんどである。

“日本はアジアの国々を侵略した”というアホがいる。日本国が闘ったのはインド人ではなく、
そこで傲慢をかましていたイギリス人である。フィリピン人ではなくアメリカ人である。

村を襲う鬼を退治するのは、自分を守るためではなく、村を守るためなのである。
白人の力に屈しなかった国、それが我等の祖国、“日本国”であることを、決して忘れてはならない。

 

そして日本はやっぱり世界で好感度No1に

http://www.worldpublicopinion.org/pipa/articles/home_page/168.php?nid=&id=&pnt=168&lb=hmpg1

 

Japan

Japan received very high ratings. Of the 33 countries polled, a remarkable 31 gave a positive rating and 21 of these were a majority. On average 55 percent gave a positive rating and 18 percent a negative one. Japan was not rated in the 2004 BBC World Service poll.

The two exceptions were China and South Korea, where 71 and 54 percent, respectively, said that Japan is having a negative influence. Otherwise the only countries to have more than 30 percent with a negative rating for Japan were France (36%) and Iran (33%), but both of these were still predominantly positive (France 47% positive, Iran 57%).

Interestingly some of the most positive countries are in Japan’s region of the world. An extraordinary 85 percent of Indonesians and 79 percent of Filipinos give Japan good grades. Australians are also quite positive (60%).

Europeans are all quite positive, including Great Britain (57%), Germany (54%) and especially Spain (69%). France and Italy are more low key (47% and 48% positive, respectively). Also quite positive are Americans (66%) and Canadians (62%).

 

【※調査結果、国別では日本が首位】

  

【日本に対する評価の詳細】

【BBC調査結果】
http://www.worldpublicopinion.org/pipa/articles/home_page/168.php?nid=&id=&pnt=168&lb=hmpg1

 

 
【BBC調査結果2007発表】日本は2年連続好感度が1位に
http://www.globescan.com/news_archives/bbccntryview/backgrounder.html

IP xxx.16.xxx.209
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世界で最も 

日本国は世界で最も歴史の古い皇帝の血脈、【天皇】を国家元首として戴いてきた。

今上天皇は実に125代目にあたり、英国王室のエリザベス二世で38代目、
欧州最古といわれるデンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目である。

遥か神代から続くその万世一系の血筋は地球上に於いて比類なき重みと日本国の永劫の繁栄を象徴し、
自国の歴史に対する深い理解と気高い誇りを表している

 

 

世界で最初に
日本国は世界で最初に【隋】の冊封体制に反旗を翻した国である。
冊封体制とはいわゆる“中華思想”であり、世界の中心に中華ありという低俗で傲慢な思想である。

ちなみに朝鮮は現代に至っても冊封体制から抜け出せていない。         
    

  

   
   
最も古くから
日本国は最も古くから“大陸支那”に対してうさん臭さを感じ、
前述のように冊封体制からの離脱を謀る。1500年も昔に日本人が感じた危機感は、
現代に於いて現実の脅威となって我が国を脅かしている。


 

世界で最長
日本国は世界で最も長い間、国内平安を維持した国である。
これはもちろん徳川幕府による260年の太平の時代のことである。

実に260年もの長期にわたって平安を維持した国は例がない。           

 

世界で例なき
日本国は世界でも例のない、国家体制転換時の無血革命を成し遂げた国である。
徳川慶喜が大政奉還を行い朝廷が復権し、国が開かれた。

そして士農工商の階級制を廃したのは他でもない、最も上位にあった武士階級である。

武士、つまり侍が己の利益を度外視し、歴史的英断を可能にした背景には、
日本人の“滅私奉公”つまり公共心の完成度の高さを表しており、現代日本にも受け継がれている。        
  

     


 
世界最強
日本国は開国により西洋文化・技術の流入を受け入れた。
と同時に外国による外からの武力侵略と内からの思想侵略の危険に曝された。

そして林子平の“海国兵談”に基づき、勝海舟の手により日本海軍の基礎は誕生する。


その後西郷従道や山本権兵衛らの登場で日本はいよいよ官制としての“海軍”を保有するに至る。

その後の日本海軍はまさに怒濤の発展を遂げ、わずか20数年の後には“世界三大海軍国”にのし上がっていた。
数の上でこそ英米に劣ってはいたが、それを質で補うべく猛烈な訓練と突出した技術力が
軸となった我が海軍は事実上世界最強であったことに疑問の余地はない。

それは真摯な姿勢で西洋の技術力を学び、それを独自の発想で応用し、
次代への教育へと繋げる日本人の高い知性を表している。   

  

 

世界で最初に                              
日本国は世界で初めて白人に対して国家間戦争を挑んだ有色人種である。それはつまり“日露戦争”である。
明治の後半にあっても未だアジアは白人の植民地支配による搾取に苦しめられ、
不等な虐殺やあからさまな条約違反に泣かされていた。

北からの脅威であるロシアが挑発的な南進を行うに至って、日本国はこれに対し断固抵抗、
日露戦争が勃発する。大平洋を我が者顔で歩くウラジオ艦隊を撃滅後、
ついに無敵と詠われたバルチック艦隊をも再起不能に貶める。

   日本海海戦に臨む日本連合艦隊

この出来事はアジアの各地に大いなる感動と勇気を与える。
“有色人種でも白人に勝てる”それを行動で示したのは我が日本国である。

時のタイやインドの権力者は“日本絶賛”を高らかにうたった。
これは日本人の高い国防意識と、戦略・戦術両面の才能、また高度な民族独立精神を持っていたことの証しである。         

 

世界で最大                           
日本国は世界で最大規模の戦争を戦った国である。
昭和に入り英米蘭露による日本包囲網はいよいよ締め付けを強め、
昭和16年日本国はついに国家存亡を賭けて大戦へと踏み切る。

大東亜戦争は世界史上最も激しい戦闘が最も長期間続いた戦いであり、実に3年9ヶ月に及ぶ。
また、聯合艦隊最後の艦隊決戦となったレイテ沖海戦(含エンガノ沖)は、
人類がこれまでに経験した最大の海戦である。

資源を持たない我が国がほとんど援助も無しに連合国と五分以上に戦い抜いた背景には、
日本国民の物質要素を超えた精神力と忍耐力を表している。-

   

   

世界で一国                                  
日本国は世界でただ一国、植民地に対して国家予算を持ち出した国である。
白人の植民地支配は殺戮と搾取、不統一と無学化がその基本であった。

宗主国に対する敵愾心や反対行動を抑止するために、土着言語の禁止、教育の停止、集会や団体の禁止などを徹底し、その土地で得られた作物や工業・工芸品、鉱物などは統べて祖国へ送られ、
それをもとに奴隷を買うという悪魔のごとき蛮行であった。だが日本が進駐した台湾や朝鮮(現韓国)はどうか。

日本は台湾、満州、朝鮮に対して多額の予算を投入。

学校の建設、インフラの整備、農地の開墾、工業力の発展に尽力してきた。また土着言語を尊重し、
民族の誇りを教育してきた。現在朝鮮にハングル文字が定着しているのも、
台湾がアジア有数の工業国に発展したのも、韓国がオリンピックを開催できるほどになったのも、
遡れば日本がおこなった徹底した整備と教育に繋がるのである。

これは日本人が強く持っていた民族の誇りと自立を決して自国に対してのみ用いなかったことを意味し、
ひいては民族同士の調和を望んでいた現れでもある。    

      
 
世界を抜いて                            
日本国は大東亜戦争の敗戦により、国力の統べてを使い果たした。
資源の備蓄は底をつき、労働人口は激減し、国土はすべて焦土と化した。

 

ともすれば、日本国はそのまま“極東の貧しい農耕島国”となっても誰も不思議には思わなかったであろう。
事実GHQは日本の農業国家化を計画していた。

だが、30年を経ずして現れた日本国の新たな姿は“経済大国”。

しかも一気に世界を抜き去り、一人高みに昇ったのである。

そして現在は世界第一位の債権国である。
つまり“一番金を貸してる国”なのだ。この超短期間での国家の変貌は世界史上類を見ない。

そしてそれを可能にしたのは、日本人の持つ適応力、理性の高さ、決して諦めない鋼の誇りを物語っているのだ。          


 

ただひとつの                             
日本国は世界でたったひとつの被爆国である。日本人の感覚ではもう慣れてしまったこの響き。
しかしよく考えるとこれは何とも凄まじい言葉である。

日本は他国により核兵器を投下された世界で唯一の国なのである。この事実をどう受け止めるか。
これは日本が願わずも手に入れた、世界に対する発言力と優位性を秘めている。

核兵器に対する肯定も否定も日本国のみが説得力をもって主張できるのである。
“唯一の被爆国”この言葉を武器として国家繁栄につなげるか、負け犬のぼやきで終わらせるかは、
我々現代日本人にかかっている。     
  

原爆ドームは1996年12月にユネスコの世界遺産に登録

日本国は世界で唯一
白人による植民地支配を受けていない有色人種国家である。
欧州民族が西へ東へ次々と食指を伸ばし、植民地競争を繰り広げ、
ついに地球の裏側に達して“地球植民化”を達成せんとした矢先、最も東にあった最後の島国が
驚異的な力でそれに立ち向かってきた。

白人にしては予想外であった。だが我等が祖国は強靱に闘い抜き、ついにその主権と国土を守りとおしたのである。さらに日本国が孤独に闘い続けた3年9ヶ月が過ぎた後に訪れたのは、アジアの解放であった。

欧米は次々と植民地を手放し独立を認めた。日本は戦争に負けたが“大東亜共栄”という現実を勝ち取ったのである。インド、インドネシア、マレーシア、フィリピン等間接、直接に日本国の力のもとに独立を
勝ち取った国がほとんどである。

“日本はアジアの国々を侵略した”というアホがいる。日本国が闘ったのはインド人ではなく、
そこで傲慢をかましていたイギリス人である。フィリピン人ではなくアメリカ人である。

村を襲う鬼を退治するのは、自分を守るためではなく、村を守るためなのである。
白人の力に屈しなかった国、それが我等の祖国、“日本国”であることを、決して忘れてはならない。

 

そして日本はやっぱり世界で好感度No1に

http://www.worldpublicopinion.org/pipa/articles/home_page/168.php?nid=&id=&pnt=168&lb=hmpg1

 

Japan

Japan received very high ratings. Of the 33 countries polled, a remarkable 31 gave a positive rating and 21 of these were a majority. On average 55 percent gave a positive rating and 18 percent a negative one. Japan was not rated in the 2004 BBC World Service poll.

The two exceptions were China and South Korea, where 71 and 54 percent, respectively, said that Japan is having a negative influence. Otherwise the only countries to have more than 30 percent with a negative rating for Japan were France (36%) and Iran (33%), but both of these were still predominantly positive (France 47% positive, Iran 57%).

Interestingly some of the most positive countries are in Japan’s region of the world. An extraordinary 85 percent of Indonesians and 79 percent of Filipinos give Japan good grades. Australians are also quite positive (60%).

Europeans are all quite positive, including Great Britain (57%), Germany (54%) and especially Spain (69%). France and Italy are more low key (47% and 48% positive, respectively). Also quite positive are Americans (66%) and Canadians (62%).

 

【※調査結果、国別では日本が首位】

  

【日本に対する評価の詳細】

【BBC調査結果】
http://www.worldpublicopinion.org/pipa/articles/home_page/168.php?nid=&id=&pnt=168&lb=hmpg1

 

 
【BBC調査結果2007発表】日本は2年連続好感度が1位に
http://www.globescan.com/news_archives/bbccntryview/backgrounder.html

IP xxx.16.xxx.209


アメリカ政府で核不拡散を担当する特使を務めるジョゼフ前国務次官は、広島と長崎への原爆投下について「戦争を終結させ、結果的に多くの日本人の命を救った」と発言し、原爆投下に対する日本とアメリカの認識の違いをあらためて際立たせました。

これは、前の国務次官で現在は核不拡散の特使を務めるジョゼフ氏が、3日、アメリカ国務省で行った記者会見で述べたものです。この中で、ジョゼフ特使は、アメリカによる広島と長崎への原爆投下について「さらに何百万人もの日本人の命を奪うところだった戦争を終結させることができたというのは、ほとんどの歴史家が同意するところだ」と述べて、原爆投下によって結果的に多くの日本人の命を救ったという認識を示しました。

折しも日本では、久間防衛大臣が「悲惨な目にあったが、あれで戦争が終わったんだという頭の整理の中で、しょうがないと思っている」と発言したことの責任を取りたいとして辞任しており原爆投下について日本とアメリカの認識の違いをあらためて際立たせる形となっています。

ジョゼフ前国務次官の発言について、長崎の被爆者で原水爆禁止日本国民会議の川野浩一副議長は「無理やり理由を付けて原爆投下を正当化しようとするもので、許せない発言だ。こうして原爆投下を正当化するかぎり、ほかの国には核兵器を持たせない一方で、アメリカは『正義の核兵器だ』として持ち続けることになり、わたしたちが求めている核兵器の廃絶は実現できない」と話しています。

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